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| ま、いろいろと……
タイトル間違えてる…
『猟奇的な彼女』の どこが、≪猟奇的≫なのか…? 普通に普通のファミリードラマとしてありがちなタイトルもよかったのに ヒトアジ違った所をみせようとして失敗してしまった“よい例”だと思います K産の≪猟奇的な彼女≫の下地をいただきながら ベツモノをめざしてしまったワナ?! なんかね、すっごくもったいない気がしました 【ルーキーズ】 ようやく結末はっきりしましたが ホームでのアウトで負けてしまいました… 新庄のHRで逆転勝ちとまでは思ってなかったけど もしかしたら…?!とは考えていた こうもきっかり負けてしまうとはね!! ><。 相手の監督を殴った代償として危うく首になるところだった川藤をすくったのが 校長先生だった というのが驚きでした… ヒトはそこまで心変わりできるのか!?できるのね?? 【篤姫】 家定が篤姫との気兼ねのない時間を過ごすことで つかの間の安寧を得られているのが救いです… 人を見定めるのは一筋縄ではいかないのだな というのが今回の『器比べ』でもあからさまでした そして、 人望と天命は合致しないのだ という点でもネ とにかく、 家定様には心安らかな日々を過ごしていただきたい それだけです 5月19日夜の部の≪瞼の母≫みてきました!
かんそー 渡世人(ばくち打ちのやくざ)が主役というので、 独特のセリフに馴染むのがなかなか… 言うほうも大変だろうけど、聴くほうも大変 おまけに 「~でござんす」とか聴くと、自然に笑っちゃうんですけどっ ><。 その所為か、マイクの所為か、よくわからないけど、 全体的にセリフが聴きづらかったです。 結構前の方の席であれでは、後ろの方はどうだったんだろ? と 後で話題になった ストーリー 5歳の時に家を出て行ったままの母を探し、 江戸に出てきた渡世人の忠太郎 ようやく探し出した母親は 女手一つで娘(妹)を育て、料理屋を切り盛りする女将になっていた しかし、いきなり訊ねてきた忠太郎を、 最初は死んだと聞かされていた息子を騙っているのではないか 次には料理屋の身代を狙っているのではないか 最後には娘の将来のジャマになるのではないか と、拒絶 忠太郎は 「母親なら子供が大事なはず」 と信じてここまできたにも拘らずこの仕打ちに 絶望して大泣きしたあと 目を閉じて瞼の裏に浮かぶ母親だけを見ているほうがいい と去っていきます 忠太郎と入れ替わりに帰宅した娘に窘められ、 いきなり、改心した母が娘と二人で探しにいくけれど 忠太郎は姿を現さず、 「瞼の母」だけを思って生きていこうと姿を消しました ちゃんちゃん ◎母に拒絶された忠太郎が、堪えきれず大泣きするところ ◎探しにきた母と妹から身を隠して寂しく去っていくところ この二つが泣きどころ、らしい 他に、冒頭で子分の半次郎の母親が、字をかけない忠太郎の手をにぎって字を書かせるところも 忠太郎の≪母親≫への想いを感じる泣きどころ… と思われます 母親が苦労していたら気の毒だからと、 バクチで貯めた小判100両をずっと懐に隠して旅をしていた忠太郎 1両の価値は年代でずいぶんかわるみたいなんだけど 4万として4百万! 母親と同じ世代の女性には親切だし、えらいよね~ と思って観てたのに 母親の方はずっと死んだときかされていたこともあって 忠太郎に会っても、愛情がわかないとか言い切っちゃうんだよね それが、娘に窘められただけで、 ころっと気持ち変わるのがイマイチ理解しがたくてですね どうも、感情移入しにくかったようです 残念 まだ始まったばかりなので、 もう少しセリフがこなれてくればまた違う感想になるのかもしれません しかし、今回は一回しかとってないんだよ 当日券(立見含む)が結構出てるんじゃないかという気がした 前に別の芝居を見たときより、壁に沿って立っている人が多かったし… ツヨポンの芝居、上手だけど 今回は、渡世人が歩いているというより、 コンサート中のウォーキングに見えた…ぞ? --メ 二週間前になってようやく届いた!
あっ!!!!!!!!!! うっかり、23日がライブだって忘れてた~~~~っ orz それはとりあえず、おいといて… かなり至近距離で244をみられそうで楽しみです! あとは体力を…長時間ラッシュアワー的ライブに 耐えられるだけの体力を温存するよう心がけるのみ しかし、今月は結構ヒマかと思ってたのに、案外忙しい…ヨ 東京ドームでの公演決定で嬉しい今日この頃
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